• 2018年05月04日(金)

    閑話:うちの猫息子むうサマ、実は闘病中です。今日、ちょぴっと具合悪くて心配…。

    うちの御猫サマ、むうサマ、齢ざっと15歳ばかり。

    去年のはじめに腎臓を悪くしてから、療養食三昧の日々。

    それに、フォーデイズの核酸を飲んでもらってます(これを飲むことに関しては自己満足なんですが、お医者さんによると、結石の元になったりするような悪さをしないようなので、飲んでもまあいいかと許可をいただきました)。

     

    最近、ちょぴっとシー〇やカルカ〇などの、病気には全く配慮しないけれど、御猫サマたちが好むカリカリドライフードを少しばかりやってました。

    自分が歯が痛くなったり頭痛が酷くなったりしていたので、この核酸もしばらく飲んだり飲まなかったり。

    そんなこんなでざっと1週間。

    封を開けたシー〇を棚の上でつまみ食いしていた御猫サマ。

    こらこらダメでしょう-。

    そのくらいの叱り方でした。

    が。

    今日のむうサマ、なんだかおかしい!

    部屋の引き戸を開けるのに、ぎゃうんっと小さく唸る。

    なんか、ヨタヨタしてる。

    遊び場のダンボールの中でじっとしてる。

    おしっこが、じょろじょろじょろ~ではなく、じょじょじょ~じょじょ。

    不機嫌。

    頭なでると喜ぶけれど、体は触れて欲しくナイ様子。

    …む、むむん!

    そして、レロレロレロ~と、吐瀉物が。

    あかん!

    これ、あかんやつや!!

    猫ちぐらを側に置いてあげると、するりと中に入って丸まってございます。

    狭くて暗いところに行きたがるのは、体調が悪いせいです!

    あああああああああああああああああ!

    まさに、「食は命なり」

    ある意味、あゆのさとのテーマ。

    食べたらいかんもんは、いかようにしても食べたらいかんのです!

    ごめんよ、むうサマ。

    目はまだギラギラしてござるので、大事に至ってはいないハズ。

    と、思いたい。

    ゴールデンウィーク明けたら、動物病院行きですね…。